国際協力NGO 認定NPO法人 IVY

カンボジア支援一覧

cambodia
1970年から、27年におよぶ内戦が終わり、復興への歩みを開始したカンボジアで、貧困削減のためにさまざまなプロジェクトを行っています。

シリア難民支援一覧

syria
今世紀最大の人道危機。240万人を超えるシリア難民への支援を13年10月から開始しました。
4月には子どもたちの学校を開校します。

震災支援一覧

shinsai
IVYは、ローカルパワープロジェクトとして、福島から避難している母子への支援や働く女性の子育てをバックアップするなど活動を実施中です。

国際理解と環境教育一覧

kokusai
「総合的な学習の時間」を中心とした学校教育、市民向けのセミナーなど様々なプログラムを提案。「世界を視点に入れながら地域で活動できる地球市民」が増えていくことを望みます。

外国出身者サポート一覧

foreigner
IVY外国人支援部門では、「いのち」と「ことば」をキーワードに外国人当事者とその家族、地域を支援する活動をしています。

IVY youth一覧

ivy_youth
IVYyouth(アイビーユース)は、東北での国際活動の活性化と若者の経験の幅を広げることを目的に、IVYを母体に活動する若手組織です。

ニュース & お知らせ一覧

  • 2014-04-16 Syria Activity News 【シリア難民支援】 西村梨沙帰国報告会、東北縦断

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  • 2014-04-13 Syria Representative-secretariat diary 子どもたちは決して絶望の中にいるのではない・・・・

    【シリア難民支援・西村駐在員からのレポート】 子どもたちは決して絶望の中にいるのではない・・・・ 補習授業センターの子ども達はみんな元気に通ってきてくれています。 「センターはどう?好きになった?」と聞くと、みんな笑顔で大きくうなずいてくれます。…前から知り合いだったのかな?と思うくらい、あっという間に仲良くなって、休み時間には女の子はおしゃべりに花を咲かせ、男の子は格闘技をしてじゃれ合う姿がみられます。 高学年の初日には校庭の芝生の上で、自己紹介ゲームをしました。友だちからボールを受け取った人は、自分の名前と将来の夢を言ってもらったのですが、その時の子ども達の表情が希望にあふれていて嬉しくなりました。 「学校の先生になりたい」「医者になりたい」「弁護士になりたい」・・・3年という辛い時間を乗り越えてきたシリアの子ども達は、決して絶望の中にいるのではないのだと感じましたし、この子たちの未来が少しでも明るい方向に向かうようサポートしていけたらいいなと強く思いました。

  • 2014-04-07 Syria Activity News シリア難民の子どもたち待望の学校、4/1 アルビルにオープン

    シリア難民の子どもたち待望の学校が、4月1日、アルビル市にオープンしました。   学校の名前は「ガラワナ」学校。クルド語で「もどろう」という意味で、学校の設立に携わったスタッフが「学校へ戻ろう」「シリアへ戻ろう」「平和へ戻ろう」など様々な願いをこめて名づけました。   この学校に通うのは、アルビル市の3つの地区に住む小学校年齢の子どもたち。現在、地区の3分の2にあたる189人の子どもたちが登録をすませ、元気に通ってきています。   実は校舎は、アルビル市教育委員会のご協力を得て、地元の高校の午後の空き教室を借りています。   また学校と言っても、正式な小学校に昇格するのは9月からとなりますが、長い子で3年以上学校を休んでいたので、勉強だけでなく、シリアにいた頃の元の生活リズムを取り戻すために8月までの5か月間は子どもたちのリハビリと補習授業センターとして開校します。   現地の西村さんから今日はこんな元気いっぱいの子どもたちの写真が送られてきました!         初日の報告写真は子どもたちの顔がこわばっていて心配しましたが、2日目ともなるとほらご覧のとおり。学校に通えるようになってほんとにほんとによかったねー。    

  • 2014-03-20 カンボジア Representative-secretariat diary 大使館で調印式-日本NGO連携無償資金協力

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  • 2013-12-28 Syria Activity News シリア難民支援、348世帯にストーブと灯油の配布が終了しました

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